ADMIN TITLE LIST


Recent entries
2008/09/07 (Sun) R8でりんくうの夜
2008/09/05 (Fri) 8:01am
2008/09/04 (Thu) ごろん
2008/09/01 (Mon) ホタルな水玉
2008/08/31 (Sun) 地震
2008/08/30 (Sat) 薄く森の陽
2008/08/28 (Thu) 流れる緑

makotoさんがどうやらインフルエンザに。
この週末は台無しになった模様。
お大事に〜。
早く復活なさって、素敵な写真をお願いします。

さて、インフルエンザと言えば、僕はどういう症状なのかよくわかりませんでした(恥ずかしながら)
どうやらインフルエンザってのは高熱が出るんですねえ。

それならきっと、高校を卒業してから種子島に行くまでの間にかかっております(笑)
5回ほど、40度超えの発熱で1週間以上寝込んでいたことがあります。
その5回とも病院には行かず、家で根性で乗り切りました。

我が家では、「熱が出たらそれは風邪」と言う言い伝えがあり、寝込むほどの風邪の時は、栄養ドリンクと風邪薬で気合で治すのがしきたりです。

今思えば、とても恥ずかしくおろかデ〜ス。

「インフルエンザも知らなければただの風邪」と新たに格言に加わりました。


無知とは幸せデ〜ス。

健康バンダイ・・・じゃなかった万歳!

Polaroid a520  病気の時は、心の中もこんな感じ(笑)
a520200801192.jpg


なんでアイツだけオレンジ色なのかな〜・・・・・・ほけ〜

Nikon COOLPIX P5100
p5100200802281.jpg


暖かくなってくれませんか?

FUJIFILM Finepix S100FS マクロレンズ装着
s100fs200802237.jpg


フロ入るとき、ストーブ切るの忘れた。


もったいない・・・


んで


その分、取り返そうと風呂上り後はストーブ切って2時間ほどネット中。

ガタガタガタガタガタガタぶるぶるぶるぶるぶるぶる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・??

・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!

何か違うような・・・


寝よ


おやすみなさい

僕のGRDとGT-1はあまり相性が良くない。
良い言葉が見つからないので、純正ではあるけれど「相性」と言う言葉を借りる。

今日はケラレみたいなのも出てしまった。
やっぱり画像右側だ。
しかも右下には赤っぽい現象まで出ている。
液晶モニターを見ていて、指でも写っているのかと確認したほどだ。

ゴーストにしろ、流れにしろ、GT-1で何か出る時は決まって右側だ。
と言うことはアダプタチューブが絡んでいるのだろうか?
でもGW-1は今のところ問題なしだし・・・最近はGT-1も付けっぱなしだ。
出る時と出ない時があるってのがさらにタチが悪い。

GT-1で悩んでる皆さん、もし可能であればアダプタチューブを換えてみてください。
もしかしたら良くなるかもしれませんよ。

僕は、GRDの寿命も怪しいので、買い換える気はありませんが・・・は〜

RICOH GR DIGITAL & RICOH GT-1
grd200820261.jpg


最近、風邪でもないのに単発クシャミが出ているよしまこです・・・へくしっ!

お日様を夕陽と呼ぶ一歩手前の時間帯、海が柔らかく色づいていたのがとてもきれいだった〜。

と言うことでアスティアモードで撮ってみました。
これでも色つきすぎなくらいですから彩度コントラストを個別に調整した方が良かったですね。
なんでもフィルムシュミレーションが良いとは限らないと言うことですか・・・

S100FSは逆光に気を遣いますね。

FUJIFILM Finepix S100FS アスティアモード
s100fs200802251.jpg

s100fs200802252.jpg


今日も暴力的な強風。
撮影現場へ赴くもお昼寝を堪能し、まったく撮る気なし。

さて、S100FSの売りのひとつフィルムシュミレーションモード。
プロビアをスタンダードとし、アスティア、ベルビアと言うリバーサルフィルムをお使いの方ならお馴染みのフィルムの色再現を楽しませてくれます。
くれますと言っても僕自身まだ楽しむまで行ってませんけど。

太陽ぎんぎらスカッと青空の下で撮れば効果てき面なのかもしれませんが、そんな状態はいつでも撮れるので、ちょっと陽射しがない状態で試してみました。

いちいち設定を変えるのは面倒だったので、便利そうなブラケット撮影をしてみました。

フィルムシュミレーションを設定すると、彩度やコントラストの設定パラメータが表示されますが、どうやらこれだけではなく、ダイナミックレンジも絡んでいるようです。
なので、ダイナミックレンジも自動的にオートになります。

フィルムシュミレーションブラケット撮影も同様で、ISO感度が自動的に200になってしまい、ダイナミックレンジも自動的にオートになってしまいます。
ちなみにブラケット撮影前にISO200以上で撮影していた場合、ISO感度はその状態を維持されています。

そして、ブラケット撮影を解除してもISO感度とダイナミックレンジは元の状態に戻りません(ISO感度は100、ダイナミックレンジは固定の場合)
この辺は、とても面倒ですね(なんか一発で設定を戻す技があるのかな?)

今回の作例は、ISO400となっていますが、ブラケット撮影前にISO400で撮影していたためです。

コントラストや発色が悪くなる日陰では、効果が出にくいとは思いますが・・・。
こういう条件下では、ベルビアのようなフィルムが良いのかなと思ってましたが、こうして並べてみると、しっとり系のアスティアも良い感じです。

S9000では、Fクロームと言うフィルムシュミレーションのようなモードがありました。
今回は、フジフイルムの3銘柄を再現したようですが、S5Proですでに採用されているものです(S5Proほどの味付けは出来ないでしょうが)
デジタル一眼レフと違って、遊びの面をもっと取り入れても良いじゃないかなあ。
どうせならフォルティアモードなんかもどーんっ!と奮発して欲しかったですね。
デジタル一眼レフの二番煎じではいけません。

S110FS(仮)ではぜひよろしく(笑)

FUJIFILM Finepix S100FS マクロレンズ装着 ISO400(共通)
フィルムシュミレーションブラケット:プロビア(スタンダード) 
s100fs200802235.jpg

フィルムシュミレーションブラケット:アスティア
s100fs200802236.jpg

フィルムシュミレーションブラケット:ベルビア
s100fs200802234.jpg


うーん胸元の日焼けの跡がセクシーですね。

・・・じゃなかった陽射しの跡でした

てか、こんな日焼け跡があったらちとヤバイ?(笑)


さて、ダイナミックレンジ400%です。
まぬけなことに100%、200%での撮影はしていませんので、効果のほどが確認できません(すみません)
ダイナミックレンジ400%は自動的にISO400になります。
ISO400ですが、日中での使用なら実用レベルモウマンタイですね。
このクラスのデジカメでISO400が常用レベルになるとは・・・すごい時代ですねえ

FUJIFILM Finepix S100FS
フィルムシュミレーション:STD(PROVIA) ダイナミックレンジ:400% ISO感度:400
s100fs200802233.jpg


ISO10000って何ですか?聞いたことない数字ですよ。

S100FSは、3Mサイズになりますが、ISO感度を10000まで増感させることが出来ます。
もちろんこんなの常用ではありませんが、どんな写り方をするのか興味があったので撮ってみました。

え?って感じです。
640ピクセルサイズでもずいぶん汚く見えますが、感度を考えると実はすごくきれいだったりします。
こういう雰囲気の写真が必要な時には十分実用レベルじゃないでしょうかね〜?
しかも手持ち撮影できちゃいました。
アパートとマンションの灯りしかありませんので、はっきり言って真っ暗です。
それを考えたらすごいことです。

恐るべしISO10000!!

FUJIFILM Finepix S100FS
s100fs200802232.jpg


今日は延期になっていたH2A・14号機の打ち上げ日。
じっくりとインターネットライブ中継でも見ようかとマック食べながら待っておりましたらカウントダウン中断!

何事じゃあーっ!

また延期?何が原因?数分?数時間?数日?
心配で心配で、買ってきたマックもノドを通り過ぎて・・・あれ?
バリューセットのポテトがなくなってしまった。
心配のあまり、かっぱえびせんのごとくパクパクパクパクと食べてしまいました。

しばらくするとカウントダウン再開のアナウンス。
新たな打ち上げ予定時刻は17:50。
ビックマックもなくなりポテトもなくなり、プレステ2のエヴァ・キセカチをして時間をつぶす。

17:41からネットライブ再開。
17:50が過ぎいよいよだなーとワクワクしておったら5分間カウントダウン中断とアナウンス。

今度は何デスカ?
これは関係者しかわからないことかもしれませんが、延期変更と続くとイヤな予感がしてくるんでありますよ。

ホントに再開するのかハラハラしておりましたらカウントダウンお姉さんの声が♪

17:55過ぎ、轟音とともに雲の中に消えてきました。
引き続きネットライブで追跡。
きずな分離の一報でモニターの前で一緒に拍手しておりました。


結局今回は、予定よりも1時間半ほど延びたので、撮影隊も大変だったでしょう。
しかも風が結構強かったみたいなので、暗い上にブレも加わりかなり苦労していると予想されます。

何はともあれひとまず打ち上げとしては成功です!おめでとうございます!
関係者の皆様お疲れ様でした。


昨日はちょっと激しく動くと半袖でも良いくらい陽気だったのに、今日は雪がちらつく寒さに逆戻り。
明日はさらに寒くなると言う・・・やだなあもう。

今日はS100FSのデビューと意気込んで出かけたものの風は強いわ雨は降るわでジンクス強しっ!って思い知らされてます。
昼過ぎから晴れては来たものの風はどんどん強くなるばかり。
冬の最後の悪あがきって思いたいですねえ。

S100FSのファーストインプレッションとしては、やはりS9000の使用感とほとんど変わりませんね。
S9000使い慣れた人なら説明書はいらないでしょう。
プロビアモードがフィルムシュミレーションのスタンダードで、ダイナミックレンジもプロビアモードでしか作動しません。

ダイナミックレンジモードは、液晶ファインダーでも視認できるほど印象が変わりますね。
でもISO感度を増感することになりますので、僕の用途としてはあまり使わないかもしれません。

フィルムシュミレーションは、このデジカメの魅力として期待してました。
風景撮影には大いに活躍する機能かと思います。
今日はあいにくの天気だったのでまた次回のお楽しみです。

ダイナミックレンジもフィルムシュミレーションもブラケット撮影できますので楽ちんですね。

下の画像は、S100FSで撮影したものですが、マクロレンズを装着してます。

珍しくExifを掲載しましたので、参考になりましたらどうぞ(笑)
Exif解析には、JpegAnalyzerを使用してます。

FUJIFILM Finepix S100FS マクロレンズ装着
s100fs200802231.jpg

露出時間 1/550 秒
絞り値(F) F5.3
露出プログラム 絞り優先
ISO感度 100

測光方式 平均

フラッシュ 発光禁止
レンズ焦点距離 101.5 mm

画質設定 FINE
輪郭強調(SHARPNESS) 標準
ホワイトバランス オート
色の濃さ(COLOR) STD
コントラスト(TONE) STD
ホワイトバランス微調整 0 0 (R-Cy,B-Ye)
フラッシュ OFF

マクロモード マクロ
フォーカスモード AF
スローシンクロ OFF

手ぶれチェック 良好
ピントチェック 良好
露出チェック 良好
ダイナミックレンジ スタンダード
フィルムシュミレーション OFF/STD
D-Rangeワイドモード オート

2008:02:23 11:13:28 FUJIFILM FinePix S100FS
3840x2880(4:3) 1/550秒 F5.3 ISO100 1EV WBオート 101.5mm

確か23日発売とアナウンスされておりましたが、今日届いてました(やるなビックカメラ!いいのかビックカメラ!)
数日前のエントリーで購入ボタン押しちゃったと書きましたが、ホントに買ったんですよ〜。

ファインピクスはS9000以来ですね。
イメージとしては、ボディ部はほとんど変わらず、レンズだけがドーン!とでかくなった感じです。
ホント、ちょっと遠くから見ると小型デジタル一眼レフに18-200mmでもくっついているように見えます。

重量は200gアップ!
思わず「おもっ!」と唸ってしまいました。
でもDSC-R1がありますからね、大きさと重さでは驚きません。
良いですよ、この大きさと重さ♪

このクラスのデジカメは、これから大きいセンサーを搭載することを売りにしてくると思います。
センサーサイズをアップしたにもかかわらず、ボディ部の大きさはS9000とほとんど変わっていないのですから良くがんばったとも言えます。

フィルター径は、67mmですのであまり出回るサイズではありませんね。
ちなみにDSC-R1と同径です。
僕は、マクロフィルターを持ってますので使いまわし出来ます♪

液晶ファインダーは見やすいですね。
液晶モニターも大きいので、いろいろなアングルでの撮影も楽になるでしょう。

これから梅や桜の季節になります。
楽しみです〜。
キスデジの出番はまたまた当分なくなりそうです(笑)

r1200802211.jpg

およそ2週間経過。
ようやくかすり傷程度の外観にまで回復。
ほぼ伸びるようになりました。
まだ曲げる方はイマイチです。

もう薬などつけずこのままにしたいところですが、皮がまだないせいか気温の影響をもろに受けてしまいます。
外で10分もこのままにしておくとゾンビも真っ青なくらいの紫色になってしまいます。(手全体が)
その状態の写真を掲載したいところですが、死体を写したと思われると困るのでやめておきます。

しかし、生き物って不思議ですね。
ゾリッと陥没していたのにどうして何事もなかったかのように復元していくんでしょう?
うっすらと脂肪が残っていたようで、外堀を埋めていくように治っていきますが、皮がないところに皮が再生されるのがよくわからん。

ちなみに赤く見えるのは肉ではなく賢者の石です。
何を隠そうよしまこはホムンクルスです。
でも怪我の回復に相当な時間を費やしてます。
へっぽこホムンクルスです・・・

kissdx200802191.jpg


波間のキラキラが眩しい。
風が冷たいけどチョイと暖かさを感じたり。

眩くて片目を瞑りながらCG65でキラキラゲット

SANYO Xacti DMX-CG65
cg65200802161.jpg


よしまこが検査を担当する製品の製造が、どうやら4月から稼動する模様。
この場合の年間スケジュールを確認したらもうびっちり
特に7月からはぎゅんぎゅんに詰まっております。
すでにお盆休みも仕事が入っております。
なんか楽しくねー1年になりそうです。

でも救いは、昨年までと違って不具合絡みではないことですかね。
モノ作りで忙しいならがんばれますやね。

最大の問題はお盆休みの仕事でして、仕事よりも遥かに大事な種子島Gallery更新ができないことです。
(更新できないと言ってますが実は現在Galleryありませんけど・・・)

なんとかならねえかな〜・・・
種子島から仕事で呼んでくれねぇかな〜(さりげなくお願い誰か見て)

そんなつまらん盆休みを過ごせるかっ!
ちきしょー!面白くねえからS100FSでも予約しちまうぞコノヤローッ!!
ボタン押しちゃうぞっ!えいっ!(ぽちっ)

あ・・・

・・・・押しちゃった

・・・えへ

FUJIFILM Finepix S9000   種子島2007
s9000200708151.jpg


グレートな夕焼けを目前に、彼氏が発した最初の言葉。

キレイだなー!
すげーなー!
サイコー!
わぉ!
彼女連れならまずこれのはずですが・・・

感動よりも先に現実か(笑)

SONY Cyber-shot DSC-R1
r1200802171.jpg


冬の空の撮影は粘り。
風が強くめまぐるしく天候が変わることが多いので、分単位ヘタをしたら秒単位で状況が変わってしまう。

チャンスを掴むかもしれないし、逃すかもしれない。
逃してもまたすぐチャンスはやってくる。

たとえ黒い大きな塊の雲がやってきても「もうダメか」とカメラを片付けてはならない。
スコーン!と陽が射すことがある。
妖しく照らされる雲がある。
あっという間に晴れてくる。
どこかに何かがある。
冬の空は特にそう思う。

太陽はすっぽり隠れてしまったけど、雲の隙間があるらしい。
雲は本当はもっと黄金色だったけど、残念ながらその色は出なかった。
この後、信じられないくらい雲が晴れた。

僕はなるべく風の当たらないところでじっと待つ。
「やってられるかこんちくしょう!」
と一人怒りながらも
「よし来た!エライ!」
と被写体に向かって褒めてます(笑)

Canon EOS Kiss DIGITAL X / Canon EF-S55-250mm F4-5.6 IS
kissdx200802161.jpg


何か?

r1200802151.jpg


これですよこれ・・・この色、この空、この雲。

これを見れば寒さも・・・忘れませんけど
これを見れば指の痛さも・・・なくなりませんけど
これを見れば寒さ痛さを我慢した甲斐があったと言うものです。

冬の夕焼けは難しく厳しいですが、巡り会えた時の喜びはまた格別です♪

今日はもちろん、HD1000で動画も撮りました。
もうニンマリです。

久々にDSC-R1です。
最強のレンズ一体型です。
せめて200mmまで望遠があれば・・・デジイチなんざポイポイです。

SONY Cybershot DSC-R1
r1200802141.jpg


14号機の打ち上げが延期になりました。
2段ロケットの姿勢制御エンジンの燃料漏れが原因だとか。
2月に打ち上げできない場合は、夏以降になってしまいますので、日程に余裕がない中、痛いトラブルです。
「2月中の打ち上げを目指す」と言うくらいですから原因特定が難しいのかも。
何とか日程をキープし、かつ万全の体制での打ち上げを望みます。

Canon EOS 10D / SIGMA APO 100-300mm F4 EX HSM (8号機 2006.1.22撮影)
10d200602081.jpg





父:「どうだ!いい夕陽を拝めただろう!」
息子:いや!父ちゃん!あの大浴場見てみろ!」
父:「おおっ!」
母:「んまあっ!
娘:「・・・」

夕陽よりも露天風呂からフルチンで夕陽を眺めるボケオヤジに心・・・じゃなかった目を奪われた一家の一コマ

Canon EOS Kiss DIGITAL X / Canon EF-S55-250mm F4-5.6 IS
kissdx200801032.jpg


昨日は、雪の中雀たちがチュンチュンと遊んでおりました。
そう言えば、子供の頃は、雪なんて当たり前のように降り積もっていましたけどね。
最近じゃ、氷柱なんて知らない子供は多いんじゃないでしょうか。

昨日とうって変わって、今日はポカポカ。
夢だったかと思うほどあっけなく雪は消えてなくなりました。

今年は大きな交通マヒもなくて結構なことで。

SANYO Xacti DMX-HD1000
hd1000200802092.jpg


昨日もパラパラと降った雪が今日は本降りとなりました。
一面銀世界です。
雪を乗せた梅でも・・・と思ったけど、予想を上回る降り方であきらめました。

いまだに降り続いてます。

SANYO Xacti DMX-HD1000
hd1000200802091.jpg


はっきり言って冬は大嫌いです。

でも良いこともあります。

普通に早起きしても外はまだ真っ暗。
その空がだんだんと明るくなり、雲が色づき始め様々な模様が浮かんできます。
その時間がとても好きです。

冬は日の出が遅いので、そんな朝を毎日過ごせます。
なので、その時だけは冬が好きです(笑)



人差し指の出血はようやく止まりました。
病院で手当てもしてもらったので、痛みもひいてます。
昨夜は痛みで全然眠れなかったので、今夜はぐっすり眠れそうです。

RICOH GR DIGITAL & RICOH GT-1
grd200802081.jpg


DMX-HD1000。
さすがにザクティ最上位モデル。
HD記録が可能なだけあって、画質も文句なしです(個人的には)

デジカメに搭載されている動画モードで太陽や強い光源を撮るとスミアが発生したりしませんか?
僕は、デジカメの動画機能がおまけ程度だからかと思ってました。
でもスミアの原因が、CCDだと言うことなどまるで考えもしませんでした。
どうやらCCDと言うのは、動画の世界では、スミアの発生を抑えることが難しいとのこと。
このスミア対策のためにHD1000を購入したんですよね〜。

HD1000はCMOSを採用しており、CMOSはスミアの発生を抑制できると言う記事を見て、CG65を買ったばかりでしたが、思い切ってHD1000を購入しました。

下のHD1000とCG65の画像は、動画をキャプチャしたものですが、スミアの発生の有無が明らかです。
HD1000は、見事にスミアもなく、まるで写真のようですね。

スミアが消えただけでもHD1000を買った甲斐がありました。
流れ行く雲や沈み行く夕陽など、とてもきれいに撮れて大満足です。

しかし、新たな問題が発生しました。
HD画質で撮った動画の編集をするには、パソコンのスペックが貧弱なようです。
この領域に手を出してしまったら際限がないわけで・・・(笑)
悩みは尽きない。

SANYO Xacti DMX-HD1000 1280×720ピクセル30fps(HD−SHQ)
hd1000200801271.jpg


SANYO Xacti DMX-CG65
cg65200801132.jpg


えへ♪オシャレ?

・・・じゃなーいっ!

久々にやってしまいました。
ちょいと肉付きでエグれちゃいました。
傷と言うより陥没してます・・・たら

痛いと言うより驚きました。
初めて自分の肉片(ちょっと皮についていた)見ました。
いや、傷の大きさは5mmくらいなんですけどね。

本日20枚目のバンソウコウもこれでおしまい。
2箱目開封。
いつになったら血止まるんかな・・・

今夜の風呂はどうする?
いや!週末のサウナはっ!!?・・・そう言う問題では・・・。
明日ベッドが血だらけだったら母ちゃんに怒られる〜・・・いや、だからそう言う問題では・・・。

RICOH GR DIGITAL
grd200802071.jpg